手首が痛くて曲がらない!

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 それこそ毎日、大量のデータをキーボードに打ち込んでいるからでしょうか、「職業病」と言ってもいいかもしれませんが、左手首がズキズキと痛くて痛くて曲がりません。年末、教え子の整形外科医に相談すると、「注射で痛みが引かないときには手術だ」と脅されました。年末からずっーと辛抱していたんですが、もう我慢の限界!と、整形外科に行ってきました。いつもお世話になっている伊達先生です。正月明けのせいか、患者さんがめちゃ多くて、診察まで2時間半待ちの盛況でした。順番だけ取っておいて、学校に戻り仕事を終えてから再度出かけます。触診をしてもらった後、「注射しましょう」ということになりました。前にも触れたことがありますが、この注射の痛いのなんのって。注射液が注入される時の痛みったら、半端ではありません。うーん!、あーー!、顔をしかめて、ただひたすら…我慢です。今日はチョット多めの液が入れられたみたいで時間がかかりました。するとどうでしょう。病院から帰る時には、あれほど痛かったのがウソのようです。やはり名医ですね。餅屋は餅屋、困ったときにはプロに相談するのが一番です。おかげさまで今では、快適にキーボードに向かっています。

 私は現在、6軒のお医者さん(臓外科、内科、眼科、歯科、整形外科、日赤)、を掛け持ちしながら、6種類のお薬に頼りながら、だましだまし働いています。若い時には医者にかかったことなど、一度もありませんでしたが(健康優良児?)、当時無茶をしたせいでしょうか、今はそのツケをしっかりと払っています。みなさん、無理はいけません。健康が一番ですよ。

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